2.型紙彫刻

1の工程で出来た図案・図柄を型紙へ落とし込みます。ひとつの図案・図柄を着物の部分(上前・上後等)ごとに20〜30枚、合計で150枚から多いものでは250枚ほどの型が必要となります。 型紙は専門の型彫り職人さんへ依頼しています。